2024年9月27日金曜日

CTO293 mini193

 CTO293 mini193LAD CTO

IVUSガイドでCTOのG4でさして、その後にgradiusでDXに通過したので、STARで抜いて、LADのぶぶんにTDADRを試みるが、LAD側のIPに通過したようにみえたが、やはりEPであり、LADでTDADRをしたが、残念ながら、DXの手前は取れず、DXもLAD側からのDXは通過できず、DXの分岐でTDADRでSTICKして、その後に末梢も通過できた。

EPをDKクラッシュで塞いだ。#6のOSもIVUSガイドでやった。最後のhematomaはflow がよくなったので、終了した。


https://youtu.be/HaFOBfvDZis

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...