



透析、石灰化です。
アンテからは、すべてのワイヤーが石灰化にあたり通過しません。35ワイヤーのsubもできず、14ワイヤーのおしりでつついても通過せず、
表パンから穿刺してその石灰化をさけるようにsubを35ワイヤでつくって、うまく治療ができました。
これは、subができなければ、治療が困難であったと思います。
このように血管全体に石灰化があったら、その横を安全に通過させる技術が必要です。
subitimal STARテクニックなどそうです。
I am specialist for CTO treatment, if you needed , feel free to contact me. Founder of SCVC, Former Chief of cardiology in Bali international hospital. Please contact me Email rotamanlaser@gmail.com, WhatsApp +818032356345
このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...
1 件のコメント:
いつも楽しみにしております。
質問です。透析で石灰化のある血管とのことですが穿刺する際は造影の画像のみで穿刺場所を決めるのでしょうか?
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