2024年8月9日金曜日

CTO269 類似症例

 LCX  total. gradiusが通過後にdevice通過せずに、rota1.25,1.5がつうかせずに、 最後にナックルで通過したら、デバイスが通過するようになり、バルーンで拡大後に#14の枝がなくなり、TDADRでsionを通過させて、sidebranch STARで抜いたが、綺麗になった。


Sidebranch  STARは極めて有効な方法。

0 件のコメント:

Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...