2019年7月31日水曜日

胸痛センター稼働とともに、広告を刷新

胸痛センターが稼働して、24時間フリーダイヤルが稼働しています。

それとともに、病院の広告をしています。とくにテレビコマーシャルですね。

どのような効果があるか、楽しみです。

2019年3月14日木曜日

What is our NEXT

CiTec
胸痛センター
Snowmass in NISECO
外来ワークフローの改善
4期工事
シュミレーションセンター、
交換留学、teaching Reseachの充実

What is our NEXT

まず、Citecの独立。

いままで、SCVC内での、データ管理および論文作成がメインでしたが、それが拡大して、アジアグループのなかでのデータベースの標準化、交換フェローシップの構築を中心に動くセクションになっています。
これにより、もたらすメリットは、多大です。

標準化されたデーターベースからの我々の治療のデータを発信し、論文を作成できる。
EMSとの連動により、日々の治療のルーチンワークから、データを共有できるようにすることによって、手間が省ける。
フェローシップを通じて、世界、国内からやる気のある医師を札幌ハートに集める。
札幌ハートがアカデミックに成長する肝となるセクションですが、それがアジアグループという大きな枠組みのなかで動くことにより、アジア内でのデーターを扱うことができるようになります。

2019年2月18日月曜日

変わるものと、変わらぬもの

イノセンスというドラマをみて、教師のパワハラについてのドラマで、才能があり将来、金メダルもいけるという生徒に、特別対応でいろいろ、厳しく指導していたが、生徒は、そんな気がなかったという状況で、いろんなことが起きるのですが、頑張ることをしたくないという生徒の存在に、時代が変わったのかな?と感じました。それと、同時に、高倉健主演の226事件を題材にした、動乱という映画も見ましたので、あまりにも、その人間性の違いに、驚きます。信義に生き、そこに命をかける姿には、美しさを僕は感じます。でも、才能があっても、頑張りたくないという人がいること自体が、表にでることがなんか脅威を感じます。

いつの時代でも、そのような人はいたのでしょうが、それは美徳とされなかったはず。

また、時代が変わって欲しいものです。

2019年2月17日日曜日

ルールを守る

社会のなかで、法があるように、組織の中でも、ルールがあります。ルールは、守るためにあります。一度、注意をしても、また同じルール違反を繰り返す。
僕には、理解ができない。ルールを守りたくなれば、ルール変更を組織に求めるか?トップになりルールを変えるか?その組織をやめるべきなのです。

このルールおかしいから、守る気がないなどという考えは、おかしな話です。

ただ、恐ろしいことに、なんど注意をしても、同じことを繰り返す人がいることは事実です。

これは、訂正不能なのでしょうか?恐ろしい話です。

2019年2月12日火曜日

人に優しく、

いつも思うこと。どうして人に優しくできないのだろうか?僕は、感情が薄い人間です。でも、頭の中で、人に優しくしなければ、いけないという思考があります。
どうして、そんな簡単なことができないのだろう。不思議。

僕らの業界は、持ちつ持たれつである。僕らにとって、デメリットのことをされたりしたら、おつきあいを考えることも、あるかもしれません。
いままで、いろいろと嫌なことも経験した結果からは、世の中そんなものだと思っています。政治力のない僕は、力がないから仕方がないと思っています。そのために、症例数などを増やし、この業界に影響を及ぼせるようなハートセンターにしたいと思っています。

患者のために、最高の医療が提供できるように、これからも努力をします。

2018年12月7日金曜日

感謝。

自分一人では、ここまでこれなかった。そして、こんな楽しい人生を歩かせてもらって、感謝ですね。

患者さんにどんどん還元できるように、がんばりましょう。

How to do HDR