札幌ハートセンター

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2016年9月1日木曜日

笑顔

楽しいから、笑うのか?笑うから楽しくなるのか?

どんな状況でも、笑顔をすれば、気持ちも楽しくなってきます。

人や、動物などを見て、笑顔を出せば、自分の気持ちも楽しくなってきます。

逆に、相手に嫌悪感を持っていると、顔もしかめっ面になります。

しかめっ面をしていると、自分の気分も悪くなります。

やはり、どんな状況でも、笑顔が大切です。

簡単なことですね。トレーニングしましょう。

6 件のコメント:

ピッコロ さんのコメント...

「しかめっ面」は流石にないのですが、私は「深いため息」をつくのが癖になってしまっています。
少々ややこしい事案が山積したときなどに多いようです(部下談)。
「ため息は幸せが逃げる(笑)」と、冗談まじりにダメ出しを受けています。
それ以外にも、「不機嫌なのかな・・・?」と思わせてしまい、私に声を掛け難い状況を作り出しているかも知れません。

少々ややこしい事案さえ楽しんで取り組む位、前向き、かつ、心の余裕を持たなくてはならないということでしょうか。
まずは、この癖を直すべくトレーニングあるのみです。

rotaman さんのコメント...

そうですね。心の中で、ため息つきながら、笑う。そうすると、心もいつか笑っているということですね。

匿名 さんのコメント...

笑顔って、素敵な魔法だと思います。
一度きりしかない人生
全部笑って、すごしたい。
どんな時も、どんな状況も、笑える奴は強いと思う

藤田先生の笑顔は
最強の薬

私の親が入院したとき
毎日の朝回診
先生の笑顔が素敵だったとずっと言ってる
先生の笑顔を見ると治ったって
思うんだって、痛くても
先生の笑顔見ると痛くないって
先生は忙しいとは思いますが
先生の笑顔のファンがいます
無理しませんようにm(__)m

rotaman さんのコメント...

ありがとうございます。年を重ねるごとに、笑顔がよくなってきた気がします。ありがとうございます。

匿名 さんのコメント...

先生と同じ志を持つ先生が、福井大学医学部付属病院にいらっしいました。
以下福井大学医学部付属病院の林先生の言葉の引用です。
先生と
一緒で凄いです。問題があれば失礼ですが削除をお願いします。
「一見軽症に見える人の中にも重症者は必ず紛れています。たったひとりの重症者を発見するには、残りの 99人をニコニコと診つづけていなければ見逃してしまう。
夜中に来た患者さんに不機嫌な顔で対応すれば、患者さんは途端に萎縮してしまい、主訴を言うのもためらうでしょう。だから、ニコニコが必要。そして、軽症だとわかっても怒るのではなく、『軽症で良かったね』と笑顔を返せば、患者さんは身も心も救われ、何かあったときはまたすぐ来院してくれるはずです。夜中に運ばれてきた酔っ払いの患者さんを相手に、にこやかに話ができて、初めて一人前のER医だと後進を指導しています」

rotaman さんのコメント...

素晴らしいですね。そのとうりだと思います。僕は、夜にこちらから見て軽症の患者さんが来た時に、医療者が不機嫌になったり、患者さんの悪口を言うことは嫌いです。林先生の言うとうりだと思います。
患者さんが、重症と思ってきた時は、ちゃんと観ることが大切だと思います。ただ、コンビニ代わりに、来る方には、協力をお願いするようにはしています。