2018年6月3日日曜日

老舗のCCIの5月1日号に、当院から論文が二つ同時に掲載されました。

一つは、苦労してだした、CTOのプラズマワイヤーのFIM試験です。これは、一生残る論文になることでしょう。

また、当院からロタによるデーターがついにでました。
我々がやってきた治療の検証を論文という形で、還元したいと思っています。


2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

6月8日本日の朝日新聞の道内面に、先生ではないかと思われる記事が載っていましたね。

rotaman さんのコメント...

そうなんですか?

武漢CTO

 一例は、2回RCACTOのfailure case. TDADRのよい適応だが、ぞうえいするとmicrochanelでながれていたので、sionblackが追従せう、Suoh03で通過してあとは、ステントいれて終了。 2例は、failurecケースのRCA cTOで石灰化があり...