2023年4月5日水曜日

CTO43

 RCA#2-#3CTO

てから、7FRでAL1で入る、入り口は、ブラックで入るもCTで石灰化の部分でワイヤーが弾かれる。XTAでそこから、subに迷入した。マイクロいれて、バルーンでアンカーでマイクロいれて、ワイヤーをUB3にするも、subにあるために、IVUSで確認で、石灰化からsubuに

TDADRに変更。IVUSでは、マイクロが上にあり、ワイヤがほぼ同一面にあり、IVUSでは、3時からみるようにすると、trueは石灰下が下にあり、そこから、trueがアンジオとIVUSで下にあったので、G4をすこしベントをつけて、IVUSアンジオfusionで下にワイヤーを操作するとG4がプラーク内に入り、マイクロに交換後にブラックでPDのdistalに抜けて、trueを取り直した。


そのとに#4AVも通過させて、ステントいれて終了。


IVUS fusionが#3でうまくいった症例。マイクロをプラーク内にいれて、シオンブラックに交換したが、そとにでることなく、意外と抵抗ありながらも、、心配したが、最終的には、DTLに通過した。

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Precision PCI Tokyo

 今後は、3年間は、道外で、とくに新しいCTOの治療HDRとTDADRの啓蒙に努めたいと思っています。レトロを使わずに7Frで治療が可能な安全な新しい方法を患者さんのために広める。そして、海外からも必要であれば、きてもらう。そして行って治療も考えています。 その所属先として、Pr...