2010年3月10日水曜日

職員のために

患者さんから褒めらました。カテーテル治療後の説明のときに、先生は偉いね。職員を大切にするという方針が素晴らしいとホメられました。
僕は、経営および医療上の責任を負っていますが、職員は、職種に関係なくSCVCの職員です。みんな平等です。そして、みんな幸せになってもらわないと困ります。

そして、それが患者さんの幸せになるのです。

感謝感謝です。

0 件のコメント:

Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...