2025年4月8日火曜日

CTO387 mini111 HDR80

 LAD CTO

G2で穿刺できず、STで穿刺して、HDRでEPstainもXTがIPにはいり、そのままXTを勧め3回HDRしたが、XTがbulk

するので、Sionbalackjで通過した。


IVUSでは、IPのstainがたくさんあり、抹消ではEPの造影剤がみえた。

CABG

 failedであり、その部分がふくらんでいた。DCBで終われず、Stento いれて終了した。


HDR後のIVUSでstainが確認できた症例。

EP と IPが混ざりあい、そして、XTがIPにはいっていって、抜けた症例。


stain guideのいい症例



https://youtu.be/VlWwjaa9Mjc

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 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...