2011年6月10日金曜日

本日は、これから、カテーテル治療後に大阪です。

ちょっと治療の指導にいってきます。明日は北見ですので、本日に札幌に戻ってこれたらいいのですが。無理なら、また羽田泊ですね。

2011年6月8日水曜日

職員むけ講演

医療現場におけるコミュニケーション、接遇マナーについて。。。。

院内のラウンジで勉強しました。

もともと、患者サービスについて、常に意識をしている僕としては、それを職員少しでもわかってもらえるといいと思います。そして、職員が自主的に勉強会を開いたことに、うれしさを感じます。

2011年6月6日月曜日

札幌ハートセンター札幌心臓血管クリニック

本日の電子カルテから、紹介状や、いろんな文面が、ハートセンターになっています。

なんとなく、うれしい感じです。

今日も、手稲のリハビリに患者さんを5人転院させました。腰山院長がしっかりみてくれるので、安心です。

これから、うまく連絡がとれるようにしたいと思います。

2011年6月4日土曜日

北見、網走

昨日は、網走の古賀病院で、院長が外来、鹿島部長と宮本ME兼事務長がカテーテルをやって、僕は北見で福原の手伝いと外来をして、夜に一緒に会食をしました。

鹿島先生ははじめてであったので、北見名物のやきそば(北見ではやきそばは、ソース焼きそばではなく、あんかけ焼きそばのことになるのです。)を食べてもらい、その後に、いつもの鳥一で、特性のカレーライス、焼肉、まるごと鳥だしラーメンを食べてもらいました。

写真はFBにアップしてあります。

北見、網走で貢献できる体制にできたことをよかったと思います。

2011年6月2日木曜日

診察時間と待ち時間

患者さんが多くなれば、その分待ち時間が長くなります。診察時間を長くとれば、その分待ち時間が長くなります。患者さんの数が多くなると診察時間が短くしなければ、待ち時間の短縮ができません。でも、短くするとちゃんとみていないとご指摘をうけます。診察時間を長くすると、待ち時間が長くなり、ご指摘をうけます。

これを解決するためには、
1)診察するドクターの患者数を制限する。予約外来にしていますが、予約時か患者が多くそこに新患さんが、10-20人くるので、多くなります。実際、月曜日から金曜日まで藤田の外来は、100人ちかい予約で一杯になっており、患者数の制限は不可能の状態です。
2)診察するドクターを現在の僕一人から二人にする。これが、一番てっとり早い方法だと思うので、その方向にむかって努力していきます。
3)現状の一人での改善さくとしては、僕の診察前に秘書達が診察前問診をしっかりして診察時間が短くても、満足の高い診察にしていきたいと思います。そして、待ち時間があることを最初から説明をするようにしていきます。とくに、当院のことをよくしらないで受診すると、診察時間が短く、待ち時間の長い病院というイメージができるので、しっかりと説明をするようにさせます。
4)診察時間以外での待ち時間については、現状でも、2時間待ち以上は僕に連絡をくれることになっています。そして、そこで、待ち時間の短縮ができるか検討するようになっています。
5)当たり前ですが、現状では8時から診察がはじまり終了するまで、当然ながら、ちゃんとした休憩、お昼休みなどは一切とっていません。また、外来と同時カテーテル検査、治療がはじまりますので、それも一例ずつちゃんとチェックをしに上にあがりにいくので、そこで外来を外れることはあります。
6)診察をする僕が、心に余裕をもって、診察時間が短くても、待ち時間がながくても、患者さんがそう感じ無いような満足させれるようなオーラをだせるようにスキルアップする必要があります。

さあ、改善、改善。

2011年6月1日水曜日

医療法人札幌ハートセンター 札幌心臓血管クリニック

手稲の病院と同一法人になりました。

さらに公共性をもった施設になり、社会貢献をしていきたいと思います。

How to do HDR