2012年4月25日水曜日

TCTAP2012

韓国のカテーテル治療の大きなアジアでの会に参加を、金子、杉江と火曜日の夕方から参加しています。この会は6年以上まえから参加していますが、韓国がどんどん都会になっていき、この会もasia pacificというとおり、アジアでのカテーテル治療での大きな会として認知されている感じがします。本日学会に参加しましたが、本場のTCT(アメリカ)と遜色のない会という感じです。英語も、通常のスピードで会話されています。
これから、やはり英語ができないと国際社会に乗り遅れるという感じがします。次世代の先生は必須と思ったほうがいいですね。

0 件のコメント:

Precision PCIに託す思いとは?

 いまウエブサイトを作成中です。 海外にいって、患者さんは、自腹にちかいので、よりよい施設、ドクターを選びます。日本は、まだ、病院にいってなんとかしてもらう。病院で選ぶ時代だと思います。 これからは、医師で選ぶ時代になるような気がします。カテーテルを含めた治療は、薬と違い、医師の...