札幌ハートセンター

札幌ハートセンター
Dr Fujita's blog. Enjoy it

2016年4月29日金曜日

TCTAP

発表で、渡辺、喜古、菅野、鹿島、藤田で参加してきました。外来、カテーテルに影響がでないようにべつべつにいきました。

最近、僕は、外来や病院が心配で以前よりますます病院に居たい病気になっています。ただし、連休中は、外来がないので、気を休めることができます。

学会活動、論文作成、形になりつつあります。しっかり頑張ってもらいます。

8 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

外来にPepper君がいるとの事で、診察日に楽しみにして行きましたが話しかける患者さんもいなく、Pepper君も送迎車の案内とか気をつけてお帰りくださいとかしか言わず残念
まだ、あまり賢くなっていないのかな?

rotaman さんのコメント...

そうなんですよ。実は業務用のペッパーくんはあまり融通が利かないみたいです。

こまり さんのコメント...

4年前からうつ病は心臓が悪いからだと言うお医者さんがいて、そのお医者さんに診察してもらいました。
すると、やっぱり、僧帽弁と三尖弁の閉鎖不全症があると言われ、今も月に1回通っています。毎月心電図と心エコー、血液検査、尿検査、胸部レントゲン、脈波の検査があり、漢方薬を処方されています。
風邪を引いて他の内科へ行くと、変な薬が心臓に悪いから他へ行かずにうちに来いとか、血液検査の結果を見せて欲しいと言っても俺が判断してるんだから関係ないと言って見せてくれません。
札幌市の健康診断でも、医師の診察であなた、本当に心臓が悪いの?正常だと思うけど、と言われ、益々不信感が募ります。
あの先生は私を一生縛り付け、月に1回診察して、心臓の管理加算を取りたいだけのような気がします。
怖くて先生には質問もしづらいし、困っています。

通りすがりの弟子 さんのコメント...

一回ハートセンターで検査してもらって、白黒つけられてはいかがですか?
でも、異常がない場合の診察は、10秒で終了です。質問もする暇もないです。しかし、ハートセンターで異常なしの場合は安心してくださいね。
また、最近の医学では心臓にも記憶の領域があると言われており、他人の心臓を移植されると、他人の記憶を思い出すと言われています。
また、正常の範囲内での、弁の閉鎖不全等でも、自律神経に影響がでるようです(異なる説あり)
先生の受診の前にメディカルクラークさんに納得いくように相談してくださいね。

匿名 さんのコメント...

宮本先生のお名前が見えなくなりましたが、退職されたのですか?
外来で診察を受けたことがありますが、良い先生で、診断も的確で薬剤のミリ数も頭に入っており、もし退職されたのであれば残念です。
ご栄転であればうれしいのですが。

yuzu さんのコメント...

こまりさんへ
札幌の健診との事ですが、市内にお住みでしょうか?、ぜひハートセンターを受診して下さい。
今はどこの医療機関でも、血液検査をしたらデータを渡されます。
自分の体の事なのに質問もできないなんて、論外だと思います。
健康を害しないうちに、しっかりとした診断をして頂きましょう。大切な時間と医療費を無駄にしないで下さい。
ハートセンターには、かなり遠方から受診の患者さんも沢山いらっしゃいます。

rotaman さんのコメント...

宮本先生は、白石記念病院に移りましたが、連携は取れています。

こまりさん、いつでも受診してください。もし、10秒の診察で終わることを祈っています。

匿名 さんのコメント...

いつでも受診してください。という言葉は心強いです。ここは提携病院も多いから、こまりさんは診断の結果循環器が無事な場合は、例えば明和病院を紹介してもらうこともできるかもです。