札幌ハートセンター

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2018年4月15日日曜日

開業したときに、税理士さんから言われたことがあります。

起業して、会社をつくったら、しっかりと利益をだして、税金を収めることが、経営者のお仕事の一つですと言われました。
たくさんの税金を納めることも、社会貢献の一つだと思います。利益をだして、税金を納める、そして、それがまた日本を動かす。
会社を作り雇用を作ることも、社会貢献になっています。

別な意味で、医療貢献としては、
北海道の中の循環器の医療過疎をなくしたいという思いから、医療過疎地域には、ドクターを派遣させてもらっています。

将来自分が、ここをさるときは、地域で循環器をやりたいと思っています。

北海道への社会貢献も、このような形から、どんどん、やっていきます。

僕はスポーツはほんとんど、しなければ、できもしません。音楽と勉強しかしてこなかった人です。フットサルも、サッカーもわかりません。でも、SCVCでやっている部下たちが頑張っている姿には、感動を覚えます。
そのようなことから、いままでとは、違う貢献ができないか模索してきました。

コンサドーレさんに問い合わせしたところ、いろんな人が来てくれたり、自分なりにいろんなことを調べて、プロの成り立ちやスポンサーシップの勉強にもなりました。

コンサドーレが北海道の活力のもとになっていることは間違いありません。それを応援するのも、いいものかと、スポーツ音痴の僕が感じるわけです。

医療として、貢献、コンサドーレを通じての貢献など、色々考えていきたいと思います。

ただ、僕らは、医療を通じて、手を抜かず、地域に貢献することを忘れてはいけません。

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