本日の北見のCTOおよび昨日のSCVCのCTOの症例も、suohワイヤーによるSSDでいいところまでいきました。SUOHのよさは、そのワイヤーのすべりと、先端荷重のやわらかさです。falseをつくりにくいのです。よって、SSDには最適かも、XTは細いので解離はつくりやすいので、末梢血管には最適のXTによるSSDは冠動脈にはあわないのかもしれません。冠動脈のCTOにも、SSDが応用できる場面を模索していきます。
ワイヤーについては、奥が深いです。いまだに、スキルアップしています。
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いまウエブサイトを作成中です。 海外にいって、患者さんは、自腹にちかいので、よりよい施設、ドクターを選びます。日本は、まだ、病院にいってなんとかしてもらう。病院で選ぶ時代だと思います。 これからは、医師で選ぶ時代になるような気がします。カテーテルを含めた治療は、薬と違い、医師の...
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