2012年8月8日水曜日

私の腰の主治医

円山整形外科の小熊先生です。円山整形で一番外来が混んでいるみたいです。笑顔と優しさがそうさせるのでしょうか?でも、医療的本質の顕微鏡を使用した低侵襲手術を得意としています。特徴は、内視鏡手術とほぼ、おなじ傷の小ささですが、進行したヘルニアや、より幅広病気に内視鏡より対応ができる手術法です。顕微鏡が高いので、どこでもやっている手術ではないそうです。僕自体は、術後の回復もとてもいいのですが、無理をしないようにしていますので、あと2週間は安静です。

小熊先生のオフィシャルサイトです。

http://www.ogumahiroshi.com/

0 件のコメント:

Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...