昨日は、久しぶりに、白石徳洲会病院の研修医時代の仲の良かった看護師二人とご飯を食べました。
お互いに外見は、老けましたが、中身は全く変わっていません。楽しく思い出、話を聞きながら、時間を過ごしました。
研修医時代、東徳洲会時代、開業時代と30年あっという間でした。
そして、不思議なことに、過去のことはほとんど記憶がないことに気がつきました。
やはり、たくさんのことをやり続けることにより、過去の記憶がなくなるのですね。
昔をしっかり覚えていることは、逆に今あまり刺激がない証拠なのかもしれません。
僕は、友人は極めて昔から少なく、一人で過ごすことが好きな人間です。人とつるむのも、気を使うので、苦手です。
ただ、仕事では、そう言ってられないので、ちゃんとしていますが、プライベートは、自分の好きなようにしていたい欲望が強いと思っています。
数少ない友?仲間なので、これから、大切にしないといけませんね。
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