2022年5月12日木曜日

仕事ができることのありがたみ

 色々なニュースがあるなかで、朝礼、着替えの時間も労働時間にはいるのか?という質問があって、回答をみた。当たり前だが、業務の命令であれば、それはすべて労働時間になる。日本はもともと契約社会ではなかったので、信頼社会であり、会社もみんなで会社をよくしていこうなんてモードがあった。しかし、このような問題が提起されるということは、すべて法律で動かなくてはいけなくなり、逆に労働時間に対してもそれを遂行できない人は、契約解除という厳しい世の中になってくるのかもしれません。


ぼくは、仕事は、生活の糧と自分の鍛錬するものとおもっているので、仕事があるありがたみを常に感じています。

契約社会になっていく、これからの組織をどうモチベーションをあげながら、職員をひっぱっていくか、腕のみせどころですね。

僕はどんな時代になっても、職員を守る経営をしていきたい。

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