2024年2月26日月曜日

CTO186 RCA ISO

 CTO186. ISO. minimalistic 30


AL1でワイヤーをいれたが、シオンが通過せずに、gradiusu で途中まで入ったが、その後にtip injectionで抹消がでたので、そのままシオンからグラぢウスに#4PDにワイヤーをすすめたが、コルセアが通過しないので、よこから、ナックルで#4AVにぬいて、ワイヤーの状態を確認したが、ワオイヤーがステントの外であった。その後にIVUSで#4PDをさすも、むずかしく、プラークから、さしたら、させた。


#3までナックルでやって、そこでTDADRしたら、通過した症例であった。


不用意に時間がかかった。


https://youtu.be/aLmYnkNFIfE

0 件のコメント:

Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...