2024年2月5日月曜日

CTOLCX173

 CTOLCX173. minimalistic 18

#11が固くて、ワイヤーが通過しなくて、CAlcで手前をロタ1.25後に、バルーンで広げて、グラぢウスでワイヤ^で一部外にでたので、再度BASEでナックルで、#14の枝に通過したので、通過したので、STARでb抜けた。その後に一部#15の枝がみえたので、POBAで終了して、八週間後に造影することにした。

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...