2024年5月22日水曜日

TDADR

 やはり、CTObodyでのstickからのシオンブラックの通過はむずかしいケースもある。そうなると分岐部病変の治療が問題になる。

そのごきには、double TDADRがいいか?

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...