LAD#7のDXから分岐で、コラテラルからみると、CTOは、1mmくらいの閉塞長もベンドしているので、ワイヤーの追従がむずかしい。
CTO、ブラック、XTA、UB3がだめで、本来のCTOのstumpから右にむかっていかないといけないのが、ワイヤーがむかず、UB3をsep方向に定点回しで、挿入。その後sepに抜けたことを確認して、ワイヤーを交換してバルーンをかけて、IVUSをしたところ、LADの入り口がみえたので、DLCでXTAで挿入できた。
LADのCTOはSEpに通過させると治療が楽である。
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いまウエブサイトを作成中です。 海外にいって、患者さんは、自腹にちかいので、よりよい施設、ドクターを選びます。日本は、まだ、病院にいってなんとかしてもらう。病院で選ぶ時代だと思います。 これからは、医師で選ぶ時代になるような気がします。カテーテルを含めた治療は、薬と違い、医師の...
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