2024年5月14日火曜日

CTO 228 mini66. CS ecpella

 CSから心停止、ecpellaでrosc後に

LADのCTO

LCX CTO


治療。

LADは、シオンブラック通過せずに、gradiusが通過したが、ステントの一部辺縁を通過しており、UB3で取り直した。手前が一部ステントの外であったが、バルーンで拡張が十分であり、ステントできれいになった。

LCXはシオンブラックでナックルで奥までいれて、tip injectionでTLに抜けたので、シオンブラックをいれて、その後に#15がでたので、そちらにワイヤーをいれなおして、ステントをいれた。

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