2024年7月12日金曜日

CTO256 mini92

 CTO256 mini92CTO2546 mini 92  RCA. cTO


石灰化きびしく、末梢もほとんどない。TFI single access

手前からナックルができず、コルセアのBASE3.5からのパワーナックルで、RVまでぬけて、そこから、再度UB3で方向つけて、パワーナックルをした。その後に末梢まで、パワナックルにしたが、STARでぬけず、

TDADRで、#3のCTObodyn に G4が皮一枚はいり、奥でまた、EPに抜けるので、STに交換して、EPでTDして、先端の向きを手前の上にあわせて、皮一枚のところから、IPにSTで誘導できた。その後にシオンブラックでIPで誘導できたが、石灰のつよいところで、まだ、弾かれるので、G4でIVUSガイドに穿通して、MCで交換できた。その後に手前はバルーンでIP とEPがつながった。#4PD解離くうは、4Gこえたので、今回は、とらず、奥をCBでfenestrationして、手前にステントをいれて、終了した。


heavy calcification. Power knuckle. TDADR


https://youtu.be/ynKra640rdw


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武漢CTO

 一例は、2回RCACTOのfailure case. TDADRのよい適応だが、ぞうえいするとmicrochanelでながれていたので、sionblackが追従せう、Suoh03で通過してあとは、ステントいれて終了。 2例は、failurecケースのRCA cTOで石灰化があり...