2025年11月12日水曜日

CTO428 mini151 HDR118

 LCX CTO CTOに anurysmalにあり、手前をTDHDRしたが、ワイヤーが通過しなかった。IVUSでanurismalにハニカムのIPあり、そこをつうかできないかもしれない。それで、奥で。TDADRでナックルTDADRで通過した。


その過程で、手前 TDHDRでの穿刺で、血管外にでてその後に、ステントをいれて治ってみえるが、三時間後にしんのう液がたまってきた。


CTO body のペネtレーションGWの怖さを感じる症例です。


反省としては、バルーンで止血をしっかりしてから、ステントをいれるべきであった。

0 件のコメント:

CCT web 2

 最初はみれなかったが、岡村先生のTDADRは、みごとであった。STをIPのなかで、見事に操作して、DTLを皮一枚でクロス。シオンが通過しなかったので、gradiusでその皮一枚の状態から、TLにGWを通過しています。これは、よく経験することです。 最初みていなかったのでわからな...