2011年12月13日火曜日

手稲での医療講演

今日は、手稲の病院で外来、カテーテル、医療講演としました。

一歩ずつすすんでいかないといけません。

心臓血管ドックを手稲地区に広げていくために、医療講演、老人クラブ巡り、ポスティングなど、できることはすべてやっていきます。

3 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

藤田先生 こんばんは。

今日 札幌心臓血管クリニックで お世話になった者です。

先月 救急車で搬送されて以来 ずっと ずっと迷い続け 何度か先生に お電話もして...今日 やっと受診しました。 
自分が思っている、不安に思っていることの全てを お話できたかは 分かりませんが
昨日の自分とは違います。

藤田先生...そして スタッフの皆様 お世話になりました。

yuzu さんのコメント...

藤田千先生お疲れ様です。
先週末は鵜野先生の外来でしたが、相変わらず混んでいました。
検査を受ける人、治療の説明を受けている人、不整脈の患者さんの多い事に改めて驚きます。
どんな病気も早期発見、早期手当てでその人の人生まで変わってしまうと思います。
体調が悪くても、「何て言われるかわからないので、怖いから病院へは行かない」と受診を躊躇する人も居ます。
治療の機会を逸する事の方が、遥かに怖いと思うのですが、人それぞれ物事を考える基準が違うので、なんとも言いようがありません。

rotaman さんのコメント...

早期発見がいかに重要か?病気になったら病院にいく。症状がでたら、いくということです。早期発見するためには、そのような人は症状がないので、病院にはこないのです。院外啓蒙活動が重要なんですね。

Precision PCIに託す思いとは?

 いまウエブサイトを作成中です。 海外にいって、患者さんは、自腹にちかいので、よりよい施設、ドクターを選びます。日本は、まだ、病院にいってなんとかしてもらう。病院で選ぶ時代だと思います。 これからは、医師で選ぶ時代になるような気がします。カテーテルを含めた治療は、薬と違い、医師の...