2023年10月31日火曜日

CTO125

 LCX. CTO

石灰化があり、入り口が不明であり、IVUSで石灰化の奥にUB3が挿入できた。その後にMC入れたから、シオンブラックでさぐったあとに、ナックルで枝に抜けて一部perforationmでコイルを詰めて終了。無理して治療するメリットがないと判断。

今後虚血でれば治療か?

MCで造営してから、ナックルを慎重にすすめるべきであった。

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...