2023年12月16日土曜日

CTO150

 CTO150LAD. non viable?


XTAで途中まで入り、そこから、G2でfalseにはいったが、TDADRが石灰化で突き刺せずに、奥でのTDADRとなった。途中で石灰の後ろにTDADRでついて、MCいれるも、シオンブラックが奥で、falseに戻るので、やはり皮一枚違うのであろう。その後にステントをいれて、手前ににステンをいれたら、slow flowになった。


TDADRは苦労の末に成功。

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...