2023年12月11日月曜日

RCA CTO148

 前回investment後のretry.


#3でTLにワイヤーがTDADRでG4が通過したが、その後に末梢まで、一度通過したが、falseと判断して、ワイヤーを抜いて、Gにしようしたら、subになり、レトロから、ワイヤーを通過して#3でrCARTで通過させて、#4avをサスケで通過させて、ステントをいれて、終了した。

#3でTLらしくところワイヤーをいれて、swapしてブラックで#4AVにワイヤーが抜けたが、falseと思い抜いたことが、

その後時間の問題でレトロにスイッチした。


手前にTDADR成功したが、末梢にfalseにいってしまったケース。その後に分岐部がみえないので、レトロにswitch

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...