2023年12月4日月曜日

LAD CTO145

 LAD. ISOの手前に狭窄あり、硬くワイヤーが通過せずに、STで3Dwiringも通過せずに、UB3がDx側から通過した。


ラインが全然ちがった。最初は、DX側から通過をブラックで試みるもだめで、UB3でも、だめで、LADの下側から、通過させたが、すべて側一枚でステントの外にいうので、Falseであったのであろう。

0 件のコメント:

CCT web 2

 最初はみれなかったが、岡村先生のTDADRは、みごとであった。STをIPのなかで、見事に操作して、DTLを皮一枚でクロス。シオンが通過しなかったので、gradiusでその皮一枚の状態から、TLにGWを通過しています。これは、よく経験することです。 最初みていなかったのでわからな...