RCA CTO
#1 100% 3:99% 4PD 100% AV 75%と美慢性の病変であった。
アンテから、マイクロチャンネル用のラインがあるが、シオンブラック、XTRでは通過せずにIVUSでCTO部分を確認したところ、マイクロチャンネルよりすこし奥にスタンプがあった。
しかし、Gradius UB3では病変に入らず、ALをすこいクロックにまわしてコアキシャルにしてもだめで、M12のHカーブでCTOにはいった。その後にHDRをするとtype2Aであった。しかしGWがXTR、シオンブラック含めて追従せずに、gradiusですすめて、HDRでは、IPであった。しかし、XTは通過せずに、結局 gradiusが通過した。その後に1.,5で拡張後にIVUSで確認して、3.0のバルーンで広げた。病変は、末梢まで、あった。PDを通過させるために、gradius UB3では、だめで、GAIA2で通過したが、その後PDのmidにもCTOあり、そこは、EPであり、gradiusを通過させてから、dye STAR , STARを施行した。 TIMI3 flowが得られたので、よしとして、
ステントを手前から、いれた。3.5のキザシで広げたあたおに、PDを跨いて、3.0/50
手前は4.0/28を20気圧でいれた。3.0のステントは3.5
のキザシで高圧拡張をして。最終造影で、PDのフローもよりので、KBTせずに終了した。
GWの感触は、EPであったが、ContrasuはずっとIPをしめしてくれた症例。
RCA Gradius UB3 XTR failed→M12puncturing→HDR 2A→XTR sion black failed→bend SB advancing but buckled→Gradius advancing →HDR 2A→XT failed→Gradius cross→1.5 3.0
3.5 POBA. PD CTO grades XTR failed →G2success HDR Get TL→ PD distal CTO G2 EP→STAR。
RCA stenting
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