2012年11月13日火曜日

人とつきあう上で。

人とつきあう上で、相手の長所をみて、欠点をみないようにすると長くつきあえるという中国古典のことわざがあります。相手のいいところを見つけてそれを磨くようにする。欠点は、注意して治ればいいですが、多くは治りにくいので、それは、個人的なことであれば、スルーすることが大切です。

組織が大きくなると様々な人が集まり、その中でいろんな軋轢がおきます。

札幌ハートセンターも、職員同士の壁とっぱらい、楽しく仕事ができる環境をつくりたいと思っています。

5 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

無理だと思います
先生の知らない事がかなり有ります
もっと病院の事を把握して欲しいです

rotaman さんのコメント...

コメントありがとう。今日とても、勉強になることがありました。もっと中を把握して、僕の理想にちかづくようにします。

必ず、よくします。諦めないでいてください。

yuzu さんのコメント...

人は往々にして、相手の欠点を指摘しがちですが、どんな人にも優れている面は必ずありますね。
沢山の人がいると中には意にそぐわない相手もいるかと思いますが、お互いに良い部分を認めることで、人間関係もうまくいくと思います。

rotaman さんのコメント...

yuzuさんいつもありがとうございます。

人と付き合ううえで、すべて自分の思いどうりいくことはありません。そのなかで、どうしたら、人とうまくつきあえるか?相手の長所をみてあげるだけで、変わるのです。そんな簡単なことも、わからない人が多いですね。

rotaman さんのコメント...

yuzuさん、そのとうり、人にわるいところをみるか?いいところをみるか?後ろむきに考えるか?前向きに考えるか?それだけの違いで、人生がかわるのです。

Precision PCI Tokyo

 今後は、3年間は、道外で、とくに新しいCTOの治療HDRとTDADRの啓蒙に努めたいと思っています。レトロを使わずに7Frで治療が可能な安全な新しい方法を患者さんのために広める。そして、海外からも必要であれば、きてもらう。そして行って治療も考えています。 その所属先として、Pr...