2025年3月6日木曜日

CTO374 mini98 HDR66

 RCA CTO #1に、石灰化あり、IVUSが不通過で、UB3から、TIP injectionでシオンブラックでKWTで入り、tip injectionで、EPstainでKWTで奥までいれて、IVUSガイド仕様手前が3.0あり、2.0/2.5/3..0で、#1が広がらず、IVLでひろげたから、TDADRを#2からした。その後にsionblackで#3で通過せず、そこでも、cTOでUB3で#3のIPまでもっていって、そこから、HDRでシオンブラックが通過も#4PDの末梢でも閉塞しており、そこはUB3で通過させた。


その後にIVUSをして、ヘマトーマの処理をした。


CTOPがtriple CTO  ステントを手前にいれて、奥はさほどおおきくないので、flow が改善したので、EPの部分のみをステントをいれた。奥のCTOの部分は、POBAで終了した。

であった。


https://youtu.be/Az7gVLt3DOQ

0 件のコメント:

CCT web 2

 最初はみれなかったが、岡村先生のTDADRは、みごとであった。STをIPのなかで、見事に操作して、DTLを皮一枚でクロス。シオンが通過しなかったので、gradiusでその皮一枚の状態から、TLにGWを通過しています。これは、よく経験することです。 最初みていなかったのでわからな...