2023年6月20日火曜日

CTO74

 LCX CTO

抹消がCTでかすかにある程度、治療をこころます。


LCXから、#15にワイヤーがgradiusで進み。その後に、乖離であり、#15にSTARで抜いて、G4でreroutingために、プラークにMCいれて、ブラックで交換したら、末梢までTRUEがゲットできた。その後に#14にブラックをいれたが、枝にいくので、IVUSガイドで、#14を通過させたが、falseであり,STARで抜いて。バルーンかけて、investmentで終了した。

仕上がりは、flowも含めて完璧。このまま維持されることを祈る。

0 件のコメント:

Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...