2010年11月2日火曜日

STARテクニック

本日、最後の患者さん、CTO LAD、高齢者です。レトロはむずかしく、石灰化があり、硬いワイヤーがすべて弾かれる状況です。

LADのSTARで血流を回復して、終了です。 高齢者のために、ステントはいれない判断で、経過をみています。

いざとうときのSTARです。

0 件のコメント:

武漢CTO

 一例は、2回RCACTOのfailure case. TDADRのよい適応だが、ぞうえいするとmicrochanelでながれていたので、sionblackが追従せう、Suoh03で通過してあとは、ステントいれて終了。 2例は、failurecケースのRCA cTOで石灰化があり...