札幌ハートセンター

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2013年3月12日火曜日

24時間全力投球

徳洲会で、徳田理事長がよくつかった言葉です。僕はそれを鵜呑みにして、24時間全力投球をいまだに、実践しています。そして、患者を絶対断らず、患者さんのための医療を行っています。徳洲会時代は、それを実践して20数年やってきました。心底徳洲会の理念に惚れ、SCVCでも同じ思いで実践をさせてもらっています。理事長は、器も、すべて大きな人です。

今日は、以前から一緒に働いたことのある人から、指摘をうけました。

先生は、ワンマンだけど、徳洲会時代は、理事長の前でも、理事長がいないときでも、一切ぶれることなく、理念を実行していたし、どんなに忙しくても、変わることがない態度を素晴らしいと思っていました。と言われました。そして、多くの徳洲会の幹部の人が、理事長の前ではヘコヘコして、裏では舌をだすような人が沢山いたそうです。多くの人がそうであって、理事長というのは、孤独なんだと痛感したそうです。その中でも、僕は表も裏もなく、理念を実行しているようにみえたそうです。

ありがたい評価です。

理事長の前ではいいかっこをして、裏では舌をだすなんて、卑怯な真似は絶対できません。
人の行動、言動は、必ず、神様みています。それに恥じることのないように生きないといけません。
理事長は孤独だというのは、いまは僕もなって痛感します。それは仕方がないことだと思っています。

見えないところで、評価をしてくれている人がいたことに感謝です。

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