2011年10月24日月曜日

若い先生のリクルート

のために、鹿島先生は、忙しかったのです。鹿島先生は、今後菅野、小林、杉江、金子という部下とともに、心臓外科、不整脈グループと一緒に次世代を背負ってもらいます。

心臓外科、不整脈、虚血カテーテルを勉強したい若い医師もあと、数名募集しています。

4 件のコメント:

yuzu さんのコメント...

藤田先生お疲れ様です。
先日のコメントにあった、心臓外科の南淵明宏先生は本も書かれている先生でしょうか?
かなり以前、題名にひかれて買った本がありますが、先日書店で「異端のメス」を見つけて、著者略歴に東京ハートセンターとありました。

rotaman さんのコメント...

そうなんです。腕もたつけど、筆も立つといわれている南淵明宏先生です。今週の末にも、TOKYOで、打ち合わせにいってきます。

yuzu さんのコメント...

同姓同名にしたら、あまりにも条件が揃いすぎていると思っていました。
やはりそうでしたか、凄いですね。
南淵先生の書かれた本はとても面白く、いっきに読んでしまいます。
「ブラックジャックによろしく」のモデルとしても有名な先生ですね。
著書も沢山出ていますが、私はまだ4冊しか持っていません。
これから楽しみです。

rotaman さんのコメント...

ブラックジャックによろしくのモデルの先生です。MIDCABという非侵襲的な手術の大家です。
それを、北海道に広めてもらいたいと思っています。

Precision PCIに託す思いとは?

 いまウエブサイトを作成中です。 海外にいって、患者さんは、自腹にちかいので、よりよい施設、ドクターを選びます。日本は、まだ、病院にいってなんとかしてもらう。病院で選ぶ時代だと思います。 これからは、医師で選ぶ時代になるような気がします。カテーテルを含めた治療は、薬と違い、医師の...