CTO192 LAD CTO mini35
Sion blackがLADを通過したが、マイクロが通過せずに、バルーン後に造影すると、DXの部分が一部同じintimaeで別になっており、そこをTDADrでG4がうまくいかず、DXの奥で一度stickできたが、それではだめなので、手前から、CPでTDADRでDXにワイヤーが通過した。一連の過程でDxに乖離があり、CB2.5でfenestration した。LADにステントいれて、KBTで終了した。
I am specialist for CTO treatment, if you needed , feel free to contact me. Founder of SCVC, Former Chief of cardiology in Bali international hospital. Please contact me Email rotamanlaser@gmail.com, WhatsApp +818032356345
このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...
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