2024年3月7日木曜日

DX 閉塞。

6fr marveric, G4. altviewでTDDX穿刺が可能であった。UB3ではワイヤーがコントロールつかず、マイクロを通過させて、ワイヤーをswapできた。

6Fr TDADRの可能性を見出した。 

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...