2024年3月26日火曜日

CTO204 mini46

 CTO204 mini46 LAD CTO  calcでワイヤーが通過せずに、G4ではいった。その後にナックルで、石灰化をさそうとおもったが、させなかった。その後にナックルで、STARでLADの末梢ぬいて、2.0/2.5のバルーンでinvestで終わる予定が、させそうだったので。ステント奥までいれて、石灰化の奥て、STがはいったが、sweapするとまた、falseにでた。どうやりTLがバルーンで断裂していた。

でも、再度Dxの手前にStickして、通過させて、DXLADを通過させた。

そこで、4gのために、2.5のバルーンで終了した。


石灰化は通過させないで、BASEすべき、奥で、TDADRをすべき、

investmentで大きなバルーンをつかうと、TLが断裂することがある。

4回のstickで石灰化の奥が2回成功。

0 件のコメント:

Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...