2024年3月1日金曜日

RCA OS calc CTO191

 antからgradiusuがConusに入り、その後RCA#1にワイヤーが追従したが、subであるが、OSの石灰化がひどく、無理できず、retroをトライも、#1、#2#3のsepすべて、distalで通過せず、次回かかったので、半年後に再トライで、考える。LAdに狭窄があったので、LADをDCB

で終了した。

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...