2024年4月10日水曜日

CTO210 mini51

radial がなく、TFI

RCA CTO こう血小板後にながれているようにみえる。

しかし、ワイヤーが通過せずに、ブランチに入り穴があいた。

その後にADRでいったが、枝に抜けた。そこから血管外にあることがわかり、TDADRを試みるた、最後 false ,から、血管内のTLにG4で通過させて、マイクロシオンブラックで奥までナックルで通過させて、ワイヤーをシオンに交換しようとしたら、マイクロが抜けてかけていて、その後にシオンブラックが通過した。

その後に奥の穿孔部分は修復されて、手前にブランチの穴がといまらずに、ステントいれてから、修復したしかし、あどで、#3のIVUS入れていた部分から、すこししみだすので、バルーンで抑えた

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...