2009年3月30日月曜日

患者さんの説明部屋がバージョンアップ


カテーテル後の説明は、基本的にすべて僕がやっています。電カルテと、フォトロンの動画をつかっていますが、いままで通常のサイズで説明すると、わかりにくという意見が多かったので、液晶の大画面に動画をだすようにしました。
お金がかかりますが、これも患者さんのためです。治療の写真も通常のレーザープリンタでは、画質が悪く、ソノプリンタでは画面がちいさくみえにくいので、高性能のインクジェットを購入しました。

これで、よりわかりやすい説明ができそうです。

イスの色がSCVCカラーのオレンジです。

0 件のコメント:

武漢CTO

 一例は、2回RCACTOのfailure case. TDADRのよい適応だが、ぞうえいするとmicrochanelでながれていたので、sionblackが追従せう、Suoh03で通過してあとは、ステントいれて終了。 2例は、failurecケースのRCA cTOで石灰化があり...