2023年2月14日火曜日

CTO31. RCA CTO #1-#3他院failure

 AL1.5  8Frでアンカーできず、gradiusで一部入り、その後MC進めてGAIA2の3Dも通過せず、guradiusで通過して、枝に抜けた。その後に中の島から奥にguradiusu が進み。#3でナックルになり、そこまでBC2.0で広げたその後にIVUSでTDADRもうまくstickできず、GN4でも、STでもステックできず、時間が過ぎたために、予定のレトロを1st sepから治療した。RAO caudalでは、rootは、蛇行がつよく、03は、奥で枝に入り,sion 90が枝を回避して通過した。


その後は、gradiuをレトロから、subに通過させて、ステントいれて、終了した。


なぜ、stickできなかったのか?#3でのワイヤーの動きと、TLの向きがイメージとあっていない。アンジオの3Dイメージとあわなかった。


それは、今後ビデオみて確認する。


確認すると、#3なので、IVUSを見る方向を3時にしたので、3D構築がすこしむずかしかった。


やはり、やはり、6時からみるようにして、血管造影をよこをたてにしたほうが同期しやすいと気づいた。これからは、すべての横の血管も自分を横にして、IVUSは6時からみるようにすると、血管の走行によらない、アンジオfusionが可能になる。

0 件のコメント:

武漢CTO

 一例は、2回RCACTOのfailure case. TDADRのよい適応だが、ぞうえいするとmicrochanelでながれていたので、sionblackが追従せう、Suoh03で通過してあとは、ステントいれて終了。 2例は、failurecケースのRCA cTOで石灰化があり...