CTOをやってもらいました。結局、後ろも前もだめで、前からSTARからのIVUSガイドによるtrue抜きをして、成功させました。
うしろから、言葉だけで、手伝いましたが、自分の技術は、言葉で表せて、他人に指導すると同じようにできることが、わかりあました。
あしたというか、今日も朝から、豊橋に勉強にいってきます。
I am specialist for CTO treatment, if you needed , feel free to contact me. Founder of SCVC, Former Chief of cardiology in Bali international hospital. Please contact me Email rotamanlaser@gmail.com, WhatsApp +818032356345
2008年11月1日土曜日
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台湾CToに参加して
CTOのライブのコメンターをしました。RCACTOは#3のCTOで、PDは小さく、PLも大きくありません。ブランチからでるCTOでした。予想どうりXTAでは枝にすすむので、GAIAですすめたところ、EPで、そこから、GAIAでPDの奥でSTARで抜けた感じでした。 僕なら、まず、...
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ひさしぶりに、書きましょう。 6月いっぱいで、札幌ハートセンターの理事長を退任し、札幌の職員から、香港アジアグループの職員およびバリのSCVCの職員としての立ち位置になりました。 札幌心臓血管クリニックを立ち上げてから、ここまで成長しくれて、患者さん、紹介医の先生方のおかげです...
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今後は、3年間は、道外で、とくに新しいCTOの治療HDRとTDADRの啓蒙に努めたいと思っています。レトロを使わずに7Frで治療が可能な安全な新しい方法を患者さんのために広める。そして、海外からも必要であれば、きてもらう。そして行って治療も考えています。 その所属先として、Pr...
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ある人が、札幌心臓血管クリニックの口コミを心配して教えてくれました。 以前からチェックをしている部分で、改善できるところはしっかり改善するように努力をしています。 ただ、ながーい待ち時間での30秒診察については、これがなかなか改善できない。とくに、問題がなければ、問題なし。...
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通常であれば、カテーテルでの治療が困難ということで、バイパスに回る可能性のある患者さんです。 ご本人の希望で、カテーテルで、治療しました。 この患者さんは、2回の治療で根治です。 2日間の入院で、治療が可能でした。 我々の役目の一つとして、カテーテル治療を安全に、複雑の部分を含め...
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昨日、患者さんから電話をもらいました。過換気で倒れて救急である病院にいったのですが、そこは2回目だったらしいのですが、診察は医師がほとんど診もせず、過換気ごときで病院にきてどうするということを言われたそうです。それが、悔しかったんでしょう。僕に電話で、先生はどう思いますか?といわ...
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PCI11件、PTRA2件、CAG一件、PTA一件が、終了です。カテーテル室2台の威力でしょうか?外来は120人くらいきたので、外来がなかなかおわりませんでしたが、いい方向にむいています。
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シオンとシオンブルーの違い。 本日のCTOの症例で造影上ではさほど、時間がたっていない造影で、なんとなく造影がアンテからながれています。 このような最近できたマイクロチャンネル?を追従させるのは、シオンがいいか?シオンブルーがいいか? 両者とも現時点ではだめです。シオ...
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LCXの#11の分岐部の狭窄で、クランクして狭窄があるので、通常のワイヤーのまげでは、#11にしかいきません。 某病院で3時間かけて、やって失敗したということで、北海道の当院まできました。 クルセイドを使用したFilder FCによるReverse wireで#12を選択して、あ...
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いまウエブサイトを作成中です。 海外にいって、患者さんは、自腹にちかいので、よりよい施設、ドクターを選びます。日本は、まだ、病院にいってなんとかしてもらう。病院で選ぶ時代だと思います。 これからは、医師で選ぶ時代になるような気がします。カテーテルを含めた治療は、薬と違い、医師の...
4 件のコメント:
先生こんにちわ。
いつも先生が皆さんと力を合わせて頑張っているのを拝見しています。
最近、医者不足や急患の病院たらい回しが問題になっていますが、藤田先生のように若い医師の経験不足を嫌わないで、現場で育てていく大きい心を持った医師が増えると状況が好転するように思います。
また、病院同士でも意見交換や情報交換をすることによって、地方の患者さんでも設備の整った高度な医療を受けられるとも思います。
藤田先生が地方へ治療に行っていても、クリニックでは急患を治療し続けています。それは藤田先生の留守を守る先生達への藤田先生の信頼と、どんな時も藤田先生が後ろについていてくれるという先生達の心強さに支えられていると思っています。
命の現場で一人で頑張らせるのではなく、多くの医師達で支えあう医療現場が増えることを期待します。
その先駆者として藤田先生頑張って下さい。
匿名サンありがとう。ございます。医師不足を国のせいばかりにしないで、やりがいのある仕事であることを、広めていきたいと思います。
医者になれて、本当によかったと思います。
大都会でさえ受け入れが遅れたばかりに尊い命を失ってしまう・・以前起きた同じ問題の教訓は、何も生かされてないのですね。手当てが早くても間に合わないかもしれません。でも残された家族にとったら、精一杯のことをしてもらえた結果なら、仕方がなかったのだと、少しでも自分を納得させる事が出来ます。
国の政策が悪いのか、現場の医師が悪いのか素人にはわかりません。
ただ、藤田先生のような活動がいつか実を結ぶのだと信じています。
藤田先生の考えイコール自分と、言いきるスタッフも素晴らしいと思いました。
ありがとうございます。
マフィーの法則どうり、前向きによい気持ちをもって、生きていけばいい方向に向かうとあります。
いつものように実感しながら、さらに発展しくようにしていきます。
そして、いまの規模が一番、意志統一しやすくて、仕事がしやすいです。
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