2014年5月7日水曜日

CLI ATAのCTO

入り口をIVUSで確認してからATAのCTOをクロッサー単独で施行。
末梢で抜けるとおもいましたが、抜けず、GWによるリクロスが必要でしたが、その後のバルーンの反応がよく、subでも、きれいなsubをつくるのかもしれません。動画は、綺麗にCTOをすすむクロッサーです。

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