2009年1月29日木曜日

CCT2009

いよいよ始まりました。昨日、カテーテルが終了後に最終便で、羽田にいって、ラーメンたべて、エクセルホテルにとまって、朝一番に神戸にはいりました。金融恐慌なんのその、たくさんの人が集まっていました。自分のduty以外は、なるべくライブで、勉強するようにしていました。夜はまた、ラーメンたべて、明日の朝のduty後に一回札幌に帰ります。カテーテル検査および治療が15人はいっていました。土曜日の朝一番で神戸にもどってきて、午後の裏座長で勉強です。

去年は、所在不明の状態で、いろんな先生に心配してもらったのを思い出します。今回は、いろんな先生と笑って話せたのは、がんばってよかったと思いました。
鹿屋ハートセンターの新井先生にしばらくぶりに会いましたが、自分が医者になりたかったときの思いのまままに仕事をして、そしてちゃんと生活ができるいまに、すごく満足しているようでした。
僕も、もっともっとがんばらないといけませんね。

今日は、SCVCは、菅野先生ががんばって、緊急もやってくれました。菅野先生は、本日神戸に最終ではいって、明日は、ポスターの発表です。土曜日まで、CCTを堪能してもらいたいと思います。

0 件のコメント:

時代なのか?いや違うね。

 直美とか、循環器を敬遠するとか?循環器でも、SHDとアブレーションを選ぶとか?その理由がワークライフバランス、夜中の緊急がないほうがよいらしい。同じ給料だったら、そうだよね。と思います。そこが日本の大きな問題であり、これからは、PCIができる先生が、緊急治療が可能な先生が、CT...