2010年1月30日土曜日

CCT

最後まで、ライブもみていましたが、コルセアがでて、造影がしっかりできるようになったことやh、曲がりに追従することから、レトロの成功率があがっています。驚いたのが、落合先生のRVからとコーヌスブランチから、コルセアを通過させてレトロをしていたことですね。
そこを通過させることが、できることを勉強しました。

コルセアによるSTARテクニックと、ここを通過させるのかというコルセアを研究していきたいと思います。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

お疲れ様でした。
私も金曜と土曜に参加をしてきました。
コメプログラムが中心でしたが、大変勉強になりました。
他の病院のカテ室や、カテの様子を見る機会はほぼないので興味深かったです。
勤務する病院でも自分の出来ることを見つけて、もっと頑張りたいと思いました。

rotaman さんのコメント...

そうです。頑張りましょう。それが、一番です。
いま、帰ってきて、緊急のPCI3例と、CAGをしています。

CCT web 2

 最初はみれなかったが、岡村先生のTDADRは、みごとであった。STをIPのなかで、見事に操作して、DTLを皮一枚でクロス。シオンが通過しなかったので、gradiusでその皮一枚の状態から、TLにGWを通過しています。これは、よく経験することです。 最初みていなかったのでわからな...