2013年11月28日木曜日

加藤先生のCTO

RCAのISRのCTOでダブルCTOです。#4AVと#4PDも分岐部にCTOあり、アンテから、PD レトロからAVで分岐部を仕上げ、終了です。

アンテのワイヤーは、GAIAですすみますが、途中の島の造影剤の流れる部分にワイヤーをIVUSガイドでも誘導できず、そこと、同一部分のプラークのなかにワイヤーいれて、コルセアを進めて、そこからXTRでその部分を通過させています。

IVUSで、同一のintraplaqueにワイヤーがあれば、その末梢にtruがあればワイヤーが抜けやすいことを利用していました。

今回は、ワイヤーのセカンドカーブの意味、それと僕もGAIAのたわみについての話があり、面白かったです。

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台湾CToに参加して

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