LAD 8small CTO
LMTに狭窄あり、そこにステント後に、LADをgradiusuで解離ができた。TDADRを試みるもうまくさせず、STARで抜けてinvestで終了。
しかし、TDADRでさした部分のseptalは、見事復活してフローが改善した。
TDADRを失敗してもそこにsepが復活するので、STARにも関わらず、枝があるので、flowを確保できる。やる意味はある。
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最初はみれなかったが、岡村先生のTDADRは、みごとであった。STをIPのなかで、見事に操作して、DTLを皮一枚でクロス。シオンが通過しなかったので、gradiusでその皮一枚の状態から、TLにGWを通過しています。これは、よく経験することです。 最初みていなかったのでわからな...
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