2023年3月8日水曜日

CTO 32

 LADのDX直後からのCTOで、一筋ラインがありそう。で、アンジオで石灰化がCTO内にあり、

XTAが入らず、GAIA2で穿刺してから、XTAがCTOの手前のSEPに抜けた。その後にそのワイヤーから、DLCでsion blackで末梢のsepに通過して、その後にマイクロで交換してLADにブラックが通過した。


その後は、ロタして、CB  DCBこのLADは末梢が細いので、大きくなることを北井して、DCBで終了した。

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...